*看護部*

 

看護師 荒川恵子

 

 私のモットーは、忙しいながらも楽しい職場です。日々愛と笑いを忘れずに頑張りたいと思います。また、私が、日々業務の中で心掛けていることは、「笑顔と傾聴」です。聴という字は十四の心をもって聴くということです。そういう気持ちを持ちながら、患者さんの傍で視線を同じ高さにし、ゆっくり聴ける体勢で会話を進め、安心してお話しいただけるように、うなずき、ときには会話内容をフィードバックさせながら、ムントテラピー(言葉の癒し)となることを心掛けています。でも患者さんの中には、遠慮して言われないこともあり、反省しています。遠慮は無用です。

 これからも患者さんが前向きに病と向うことができるように患者さんをサポートし、患者さんと共に治療に取り組んで行きたいと思います。

 

 

看護師 樽屋佳美

 

 「痛くて立っていられません」「足がしびれて長く座れない」など症状がさまざまな患者様が来られる毎日です。ですが、治療やリハビリを辛抱強くがんばられ、「なんぼでも座っていられる」「足のしびれが軽くなった」と、私よりリハビリ室をスタスタと歩かれる患者様を見てうれしく思います。

 また、「先生にどう伝えたらいいか」「怒られるだろうか」と不安そうな顔で診察室に入って来る患者様もいます。そのためにも私たちが明るく患者様に寄り添い、不安に思っている事、聞きにくい事を代行し伝え、わかりやすくお薬や治療に対して説明、指導を行っています。いつでも「ちょっと、これはどうだろうか?」「これを聞いてみたいけど?」あれば声をかけて下さい。これからも患者様と共に治療に取り組んで行きた

 

 

看護師 宮崎歩子

 

 これまでベットサイドでの看護を主にしていましたが、この度、ベットの側を離れ、より患者さんの側で看護させて頂くために「かわかみ整形リハビリテーションクリニック」にお世話になりことになりました。

日々、皆さんの痛みの原因や症状を聞かせてもらい「すごい働き者!!」と感心させてもらったり、「あ~やっちゃいましたね」と少し笑わせらもらったりもしています。

治療、リハビリがもちろんメインですが、少しのお話でも痛みの緩和になれればと笑顔を大切に看護していきたいと思っています。

どうぞお気軽に話しかけてください。

 

 

補助 内村亜季子 

 

「ありがとうございます!」その一言。

 

私にとって、人と関われば関わるほど繋がる言葉です。

 

老若男女問わず来院される患者さん。訴えを聞くというだけでも観点や表現、体験談の多様さに驚かされます。

 

仕事に子育て・・・脇見する間もない私に四季を感じさせてくれたり、元気やほっこりする瞬間をありがとうございます。

 

皆さんの架け橋になれるように耳を傾け、少しでも満足いただけるようにお役に立てればと思っています。

 

そして、「よろしくお願いします!」

 

*リハビリテーション部*

 

 

理学療法士 主任 山田 大

 

 今年で開院し3年目になります。昨年度は私自身がアキレス腱断裂で手術を受け、リハビリし、職場、スポーツ復帰しました。今年は再発予防に努めたいと思っています。

 やりたいことをできるようにトレーニングしサポートすることが、私の務めと思っていましたが、私自身がそんなめにあうとは・・・したい事やしなければならない事ができないのはつらく、苦しく、おもしろくないものです。

  私たちが行う理学療法の中には、大きく分けて、運動療法と物理療法があります。私の仕事はこれらを用いて、痛みの緩和、基本的動作や日常生活活動を改善、さらに障害を予防することです。運動療法や物理療法は様々ありますが、来院された方個々に適した運動・物理療法をオーダーメイドし、機能改善や痛みの緩和、そして障害予防に努めています。

 本年度も  「おもしろきこともなき世を面白く」をモットーに、「生き活きとした生活を目標に」理学療法士として勉強した手法で、少しでも皆様のお手伝いができればと思っています。一歩ずつでも歩んでいけたらと思います。

 

 

 

理学療法士 寺本雄一

 

 健康寿命とは、健康上の問題がない状態で日常生活を送れる期間のことです。誰もが最後まで、健康でいきいきとした生活を送りたいものです。自立度が低下したり、寝たきりになる原因の第一位は運動器の障害です。関節や筋肉などが痛くなって、運動できない状態で長くいることにより肥満になったり、筋肉が細くなり、また持久力もなくなってしまい。歩けなくなったり、立ち上がれなくなったりしてしまいます。痛みがあることも問題ですが、少しずつそれを許容しながら運動することも必要なのです。痛みが長く続く原因の一つに運動不足もあります。

 私も、仕事終わりにマシントレーニングやランニングマシーンをすこしずつ行って帰っています。一つは自分の腱鞘炎が治らないことで1年半も悩んでいたことです。全身運動をすることを決めたのは、運動不足を解消することもありますが、自分の病気を改善することも目的にありました。結果を申しますと、現在ほとんどの痛みはなく、治ったといっていいと思います。一番は診察を受けて、的確な診断をしてもらい、注射や薬をうまく利用し、(うちの院長は注射が得意で上手だそうです。(自分は怖くて言えなくて長引きましたが・・・))そのあとは理学療法士と一緒に病気について、説明したり、相談をしたりしながら、運動を行っていきましょう。

 運動は病気によってしてよい時期としてはいけない時期があるのです。それについては我々が、的確な運動を処方させていただきます。ただ運動は病気があると少々は痛かったり、不調になることもありますが、勇気をもって行ってみるべきです。もしかしたら、私みたいに1年半のあと楽になる場合もあります。もう無理だ、治らないなと言わずに一緒に運動してみましょう。

 私もそうですが、運動を行うにあたって問題があります。運動はなかなかめんどくさく、継続しにくいものです。だからこそ、私はみんなに走るからと高らかに宣言して、走らないといけない状況を作ることと自分のルールを決めることで運動しないと気持ちが悪い状況を作っています。病気があるとなかなか運動できないものです。だからこそ、運動ができやすいようにリハビリを行い、運動習慣のある生活を送ることで寿命だけでなく健康寿命も伸ばしていきましょう。

 

 

 

理学療法士 白川恵美子

 

 開院時から働かせて頂いてる白川恵美子と申します。

 当初から私が心掛けている「リハビリ室で1番明るい女の子」は変わらず思っていることです。あっという間に3年目に突入しました。現在は、外来でなく介護保険分野を担当しています。

 外来でリハビリしているときは患者様の痛みや痺れや可動域制限を治してあげたいという思いで行っていました。しかし、通所リハビリと訪問リハビリに関わらせて頂いて痛みや痺れよりも、今の能力で在宅や施設での生活を維持または向上させる為にはどうすればいいかと日々考え、患者様に教わりながら毎日奮闘しています。介護保険分野なので高齢の方が多く、患者様や家族様も転倒や介助量など心配されることがあると思いますが、1つでもその心配を減らし楽しい生活を過ごして頂きたいと思っております。

 その楽しみの1つに当院の通所リハビリや訪問リハビリを利用して頂きたいと考えております。まだ介護保険分野を担当したばかりで未熟ではありますが、先輩や事業所さんと相談や連絡をとりながら頑張りたいと思っておりますのでよろしくお願いします。

 

 

 

理学療法士 多賀真哉

 

 皆さん、ロコモティブシンドローム(略:ロコモ)という言葉を知っていますか。2007年に初めて世に出てきた言葉で、まだ世の中にあまり知られていないかもしれません。ロコモは足や腰などの運動に関与する部分にまず痛みが出ます。そして、歩くことが困難になり、杖やシルバーカーに頼って歩くようになります。この状態では、足腰がさらに弱り、転ぶこともあります。そうすれば、骨折が起き、さらに歩くこと困難になります。車いす、寝たきりにもつながってきます。このような流れで、次第に歩行や移動に他人の介助が必要になることを言います。

 また、介護が必要になる原因として、骨折・転倒、関節痛を合わせると全体の1/4になり、脳卒中などを超え1番になります。当院は整形外科クリニックであるので骨折や関節痛の方が多く来られます。病気は少しでも早期発見早期治療が大切になります。ロコモも早期発見の為の受診、早期治療の為のリハビリが大切になると思っています。そのリハビリの部分でお力になりたいと思います。

 私事ですが地域貢献の一つとして出前講座を行っています。お話しできる話題はまだ少ないと思いますが興味のある方は声を掛けてみてください。

 

 

 

理学療法士 原田直道

 

 超少子高齢化社会の日本で、医療費をどうやって減らしていくかは重要な課題です。課題の解決案のひとつとして、予防医療が注目されています。「60歳代・70歳代以上の方は今よりも悪くならないように」「40歳代・50歳代の方は、将来入院や介護が必要とならないように」することが大切です。そのためには、現在の身体の状態を知り、早期に治療を開始することが大切です。早期に治療を開始すれば痛みが軽減するのも早く、重症化を防ぐことができます。痛みが軽減すれば再発予防として本格的なリハビリを開始します。リハビリでは、私たち理学療法士が運動と自宅での管理方法をお伝えします。「少し痛いけど、そのうち治るから病院にいかなくても大丈夫だろう」と思わず、早めの受診をお願いします。

 

 

 

理学療法士 下松良太

 

 仕事や家事、息抜きである趣味など、自分の日常生活の中で痛みがでていませんか?痛みは身体の危険信号です。川上先生の診断のもと痛みの原因を探し、理学療法士である自分たちが適切な運動指導を行っていきます。注射や薬で痛みをコントロールすることも大切ですが、身体の危険信号を断ち切るためには、自分の身体に合った適切な運動を行う事が必要です。特に運動を行う中でも必要なのが「継続」です。痛みがなくなったから運動をやめるのではなく、痛みが出ないように予防していくために運動を継続していくことが必要なのです。

 忙しくて運動がなかなかできない方もいらっしゃると思いますが、運動の方法は様々あります。患者様に合った運動方法を指導するのも理学療法士の役目です。日常生活でもアドバイスできることがあるかと思います。些細な質問でもどんどん聞いていただいて構いません。患者様から教わることも多いですが、お伝えできることもあると思います。

 これからも患者様と共に、当院の理念である“One more step”できるように頑張っていきたいと思います。よろしくお願いします。

 

 

  

理学療法士 崎田未来

 

 早いもので、社会人として8か月が過ぎました。振り返るとあっという間ですが、たくさんの事を学ぶことが出来きました。この萩の地にもずいぶん馴染んできたと感じております。やっと、自動車免許も取得しましたので、これからは、どんどん行動範囲を広げて行きたいと思っています。

 患者様とのふれあいを大切に、理学療法士としてもっともっと勉強していきたいと思っています。今後とも末永く宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

 理学療法士 神崎雅嗣

 

 今年の4月から、かわかみ整形リハビリテーションクリニックで働かせて頂いています理学療法士の神崎雅嗣と申します。私の出身は大分県の中津市という自然豊かな所で育ちました。中津市といえば、唐揚げが有名な所でもあります。萩市も自然豊かでとても綺麗な街であると感じています。この萩市で初めて実家から出て、一人暮らしをし、仕事をするという初めてだらけの事ばかりでとても苦労していますが、少しでも早く慣れていきたいと思っています。理学療法士を目指すきっかけとなったのは、私が中学3年生の時にサッカーの試合中に膝を怪我をしてしまい、理学療法士の方にお世話になったことがきっかけです。その時の理学療法士の方は優しく、とても親身になって私の治療をしてくださいました。

 私もすべての患者様に親身になって理学療法をし、患者様の治癒の過程をサポートさせていただきたいと思っています。これからよろしくお願い致します。

 

 

 

理学療法士 波多野惠亮

 

  4月から理学療法士として働かせて頂いています波多野惠亮と申します。萩生まれ萩育ちです。理学療法士を目指したきっかけとなったのは、進路を考えていた時に祖父母の身体の状態が悪いことを知り、自分で何ができるかを考えた結果、理学療法士を目指そうと決意しました。今でも元気に動けていますが、いつ何が起こるかわからないので、自分にできることを考えていた時に縁あって当院で働かせていただくことになり、頑張っていきたい所存です。

 まだまだ未熟な点が多々あり、皆様にご迷惑をおかけすることもありますが、理学療法士として勉強していきたいと思います。これからよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

リハビリ補助 大石ありか

 

 かわかみ整形リハビリテーションクリニックに入社して2年目を迎えました。日々忙しい中仕事をさせて頂き、毎日充実しているため、過ぎる時間が早くなりました。少しずつですが、自分自身ひとつひとつ成長できるように、たくさんの患者様に携わり吸収できる部分があれば良いと思っています。また、忙しい中でも自分に余裕を持ち患者様ひとりひとりとコミュニケーションをとり、物理療法の仕事以外にも違う部分をいかせれたらよいと思い、一気に高みを見ず、一つ一つ段階を踏み、できるところから進んでいこうと思いますそのために普段行っていることをもう一度見直し、頼まれたこと、自分のしなくてはならないことをして頑張っていこうと思います。まだまだ足りないことばかりですが、これからもよろしくお願い致します。

 

  

リハビリ補助 渡辺 恵

  

 1月からリハビリ補助として働かせていただいています渡辺恵と申します。昨年、萩に引っ越してきたばかりですが素敵な街並や人々の温かさに癒され今では萩の地が大好きになりました。私生活では今年2歳になる娘の成長に毎日驚かされながら、楽しく充実した日々を送っています。

 初めてのリハビリ補助のお仕事ですが、きっかけは祖母の入院でした。毎日のリハビリと何よりリハビリの先生方の前向きな言葉に支えられ、心も体も元気になっていく祖母を見て嬉しさと同時に私も仕事を通じて少しでも人を笑顔にできるようになりたいと思いました。そのために今は一つ一つの仕事をしっかり覚えていくこと、利用者様や先生、先輩方の言葉に耳を傾けること、笑顔でいることを心にとめ日々勉強中です。

 まだまだ未熟な点が多く至らない事ばかりですが、これから安心してリハビリを行っていただける環境作りやスムーズな誘導ができるよう真摯に取り組んでいきたいと思っています。どうぞよろしくお願い致します

 

 

 

リハビリ補助 波田万里子

 

 10月から、かわかみ整形リハビリテーションクリニックでお世話になることになりました波田といいます。以前は施設職員としてお年寄りの介護の仕事をしていました。その経験の中で在宅介護に興味を持つようになり、在宅介護を継続していくうえで必要なリハビリテーションに関わる仕事に就きたいと考えるようになりました。

 患者さんが日々、一生懸命リハビリに取り組んでおられる姿を観て、自分も早く物療の取り扱いを覚え、少しでもお役に立てるようになりたいと思っています。

 

 

 

*事務部*

 

事務長 柴田 眞治

 

 生まれは萩市弥富出身で、父親の名前が「大五郎」であったせいか、小学校時代は、先生からはいつも「小五郎」と呼ばれておりました。 その父も101才で他界しました。

 高校は地元、萩高校、大学は北九州大学出身です。高校時代は堀内の天樹院の墓所の側に下宿しておりました。大学時代は北九州で過ごし、学生時代のゼミが金融関係であったせいか、就職も銀行を選択しました。西京銀行に35年間勤め、定年後、医療法人和同会等に7年間勤め、医療業、特に運営管理部門を経験しました。その後仕事を止め、久しぶりに萩市川上の自宅に帰り、晴耕雨読の生活をしておりました。

 ところが、勤めていました銀行の紹介で、萩市でクリニックが開院するが手伝ってもらえないかとの声がかかり、医療業に勤務した経験もありましたのでお受けしました。開院準備期間を含め早三年が経過しました。いろいろな素晴らしい出会いが、たくさん出来喜んでいます。もう少し、微力ではありますが、健康に気を付けて社会貢献ができれば幸いです。

 萩市での勤務は初めてで、久しぶりにたくさんの高校の同窓生に会い、夜、昼お世話になっております。 月2回の詩吟の稽古、週2回の卓球、月1度の同期、同窓生との食事会が今のところ定例行事です。今後とも宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

 

事務医事課長 武内修一

 

 最近は受付に立つこともあり、直接患者さんと接する機会が増えました。おかげで、私も患者さんの顔を覚え、みなさんからも名前で呼んでもらえることがあるので嬉しく思っております。引き続き、電話を取ることも多いですので、予約の変更など遠慮なくご相談ください。その他、予約の変更や薬の問合などに限らず、医院での困ったことや、提案などございましたら、遠慮なく声を掛けて頂くか、アンケートにご記入頂ければと思います。

 医療や福祉制度は、病院でソーシャルワーカー(相談員)をしておりましたので、お困りの事がございましたら、患者さんやご家族の高額療養費制度や介護保険制度、身体障害者制度などの社会福祉制度の相談や紹介、コーディネート等もさせて頂きます。医療や福祉制度に限らず、なにかお困りにことがありましたら、気軽に声を掛けて頂ければと思います。

 

 

 

クラーク 大谷浩子

 

 受付は患者様が来院されて一番最初に会い、そして一番最後にも会うところです。人の印象は出会って7秒で判断されると聞いたことがあり、医院の印象は受付次第で決まると考え、笑顔でお出迎えするよう心がけてきました。また、「終わりよければ全てよし」という言葉があるように、最後の対応がよければ医院の印象も良いほうに傾いて終わるのでは?と思い会計時も患者様が不安に思うことがないように、誠実な対応を心がけてきました。

 今年の6月で開院して丸3年経ちます。3年を前に、今一度初心に立ち返り、患者様の目線に立った対応が出来るよう、気を引き締めたいと思います。

 

 

 

 

受付 田中美沙

 

 昨年から産休でお休みを頂いておりましたが今年の7月から復帰した田中美沙と申します。もうすぐ1歳になる息子の育児に毎日奮闘しています。母になり思うこと感じることも増えました。病気に対しての不安感も今までより敏感に感じてしまうようになりました。実際に自分が不安な時に明るい対応をされてとても安心した事があります。

 受付のお仕事は直接治療に携わることはないですが患者さんの不安が少しでも取り除くことができればと思っています。明るく笑顔で丁寧にを心掛けてお仕事をしていこうと思いますのでよろしくお願いします。

 

 

 

受付 平井万保子

 

 受付に勤務させていただいております平井と申します。受付はご来院されるすべての方へご挨拶やご案内をする場所であるのでとても重要な役割の一つであり、とてもやりがいのあるお仕事だと毎日たくさんの患者様と接することで実感しております。不安でご来院される方が治療の前に少しでも気持ちの面で心が軽くなるように笑顔で真摯にご案内することを心がけ日々努力して行きたいと思っております。

 まだまだ未熟者で至らない点もありますが、医療に携わる一人として責任感を持って日々励むことに邁進して参りますのでどうぞよろしくお願いいたします。